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2005年6月29日 (水)

アニメ版BLEACH#38

 昨日のアニメ版BLEACH#38ですが、先週書いた「一護が命をかけてるんだ」「それで」になっていたところから、一護が右胸を刺されて倒れ残月のおっさんが登場したところまででした。

 全体的に、原作マンガそのままのセリフで、一部シーンの順番を入れ替えてました。このシーンの入れ替えについては改良という意味で成功していると思います。

 原作では、チャドが倒されてから一護がそれに気づくまで結構間があいていたり、他にも時間的には同時に起きていることが間があいて語られることが多かったのですが、シーンを入れ替えることによって、同時のシーンを近づけたようです。

 この調子でいけば、来週は剣八との決着までいくんでしょうか?それとも、「あなたはあたしの 世界のすべて」までいってしまうのかな?万一、兄さま登場まで行ったらコミックス13巻1冊がたったの2話で終わってしまうことになって、展開早過ぎだし・・・。

 それにしても、この決着のシーンである原作マンガ#113ラスト「バカ野郎。」「。」はなぜここだけついているんでしょうか?非常に気になりますが、ユニット名ですか?旅禍ユニット「バカ野郎。」リーダー黒崎一護みたいな・・・^^;

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