2006年8月11日 (金)

DIGAの新ファームウェア公開

 パナソニックDVDレコーダー「DIGA」28機種新ファームウェア8月7日に公開されました。該当機種をお持ちの方は、是非、アップデートをしておきましょう。マザーボードのBIOSだと、不具合がなければ基本的にアップデートする必要はありませんが、DVDレコーダーの場合は、アップデートした方が絶対にいいでしょう。

 ファームウェアアップデートは、サイトからファームウェアダウンロードでき、CD-Rに書き込みできるドライブがついていて、ライティングソフトがインストールされているパソコンが必要です。個人的には、SDカードスロット付きの機種は、SDカードに入れてアップデートできるともっと簡単だと思うんですが・・・。

 それよりも、1枚のCDで「DIGA」28機種全てのアップデートが可能とかいうのがあれば、知り合いのもついでにできて最高に便利ですけど、どうやら、機種が違っていてもアップデートファイル名は同じっぽいので、やはり無理ですね・・・。

 というわけで、「DIGA」ファームウェアダウンロード・CD-Rの作成方法・アップデートの詳細は下記のサイトをご覧下さい。

最新ファームウェア提供サービス

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2006年2月13日 (月)

SONY DVD-R 日本製

 ランキングで知ったんですが、これ安いですね。SONYDVD-Rには台湾製日本製があるんですが、この商品はどちらも日本製と書かれています。確か、日本製=太陽誘電製のはずですからね・・・。私も、ビクターDVD-Rを大量に買ってなければ購入するんですが、過剰にメディアが溜まっているのでちょっと今回は見送りモードです。

 ただ、おまけの「USBストレージメディア 128MB 指紋認証タイプ」ってのが不要だったらそんなに安くはないですが、USBストレージメディアはとても便利なので、持っていて損はないでしょう。フロッピーディスク100枚弱のデータが入りますから、データの携帯には最適ですね。はっきり言って、指紋認証は要らないと思いますけど・・・。

 ということで、数量限定のこのメディア、緊急追加された分もあとわずかになっています。ご注文はお早めに・・・。さらに、2月28日までは、「決算セール」を開催していて、SONY・maxell・FUJIFILM製品対象の送料還元セールをやっているそうです。詳しくは、下の右端のSHOPリンクよりご確認ください。

数限定 SONY DVD-R 120分録画用不織布付きインクジェット幅広 1~8倍速対応 200枚セット ... SONY  DVD-R 4.7GB(120分)インクジェット幅広 5mmケース1~8倍速対応240枚セット 数限定 SONY DVD-R120分 録画用 1~8倍対応インクジェット対応 幅広  スピンドル 220... 

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2006年2月12日 (日)

スリムCDケース200枚@20円

 安いスリムCDケースを見つけました。本当は、DVD-Rを入れるのに使うんですが、当然ながらCDとDVDは同じ大きさなので、CDケースでも使えますね。「コンパクトディスク」のロゴが入っているからといって、CDを入れないとダメってこともないでしょう。

 今までもいろいろと探していましたが、ほとんどのところで送料が別途かかるので、送料・消費税を入れて、200枚で4,000円以下、つまり1枚当たり20円以下のところは見かけませんでした。それが、今回のケースは200枚で送料・消費税込で4,000円、つまり1枚当たりちょうど20円です。

 ただし、消費税サービスは2月中のみということなのでご注意ください。また、ご存知のように最近原油価格が高騰しているので、このようなケースも値上がり傾向にあります。必要な方は値上がりする前に購入しておくといいと思います。

【送料・代引無料!】スーパースリムCDケース・黒/200枚セット(5mm厚・まとめ買いお買得) 【送料・代引無料!】スーパースリムCDケース・クリア/200枚セット(5mm厚・まとめ買いお買得) 

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2006年1月27日 (金)

ビクターのDVD-R part3

 先日書いた「ビクターのDVD-R」「ビクターのDVD-R part2」という記事は予想外に参照が多かったので、またまた調子に乗って、また別のビクターのDVD-Rを2種類購入してしまいました。そんなこんなで、最近、うちのDVD-Rはビクターだらけになりつつあります・・・。

 今回購入したのは、「VD-R120PL20」「VD-R120PP11」の2種類です。共に、8倍速書込み対応ビデオ用プリンタブルメディアで、1枚1枚5mmケースに入っています。前者はホワイトメディアのみで20枚入り、後者はカラーメディア5色×2枚におまけのホワイトメディア1枚が付いて合計11枚入りです。

↓VD-R120PL20

↓VD-R120PP11

 最も気になるマニュファクチャーIDですが、どちらも「TYG02」で前回同様太陽誘電製でした。メディアの見た目が前回とそっくりだったのでそうではないかと予想していましたが、やはりそうでした。それにしても、調べてみると太陽誘電率が非常に高いんですね・・・。

 「VD-R120PL20」はビニールパックを破って開けるタイプのため、開けるとディスクがばらばらになります。インデックスカードは入っていません。1枚のみに「使用上のご注意」が書かれた紙が入っているのみです。

↓1枚だけに入っている「使用上のご注意」

 「VD-R120PP11」は外箱は厚紙ですので、メディア11枚をまとめて入れておくことができます。なお、ディスクは、カラーメディア10枚がビニールパックにまとまっていて、おまけのホワイトメディアは単独でビニールに包まれています。また、「VD-R120XF10」と同様、12枚分のインデックスカードが付属しています。

 どちらのメディアもプリント面はワイドプリンタブルで、印刷好きの人にもぴったりのメディアです。ただし、「VD-R120PP11」水色メディアのプリント面中央付近にちょっと剥げたような部分がありました。2枚の水色メディア両方の全く同じ位置が剥げたようになっています。他の色のメディアにはないのでここだけちょっと残念です。

↓水色メディア問題部分(中央下の2箇所)

 でも、外箱が厚紙であり保存用に使えることと、インデックスカードがついていることから、個人的には「VD-R120PP11」の方が気に入りました。ディスク1枚当たりの価格も、私が買ったところではこちらの方が若干安かったです。

※ 関連記事 「ビクターのDVD-R」

※ 関連記事 「ビクターのDVD-R part2」

今回ご紹介した Victor DVD-R の通販はこちらから ★★★

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2005年12月13日 (火)

ビクターのDVD-R part2

 なんだか、先日書いた「ビクターのDVD-R」という記事ですが、Yahoo!google の検索で上位に表示されているようで結構ちまちまと参照があります。そこで、調子に乗ってまた別のビクターのDVD-Rを2種類購入してみました。

 今回購入したのは、「VD-R47SP10」「VD-R120SP10」の2種類です。共に8倍速書き込み対応ホワイトプリンタブルメディアスピンドルケース入り10枚パックですが、前者はデータ用、後者はビデオ用です。

 気になるマニュファクチャーIDですが、どちらも「TYG02」太陽誘電製でした。両方、ワイドプリンタブルメディアで前回の「VD-R47SP50」と見た目がそっくりだったので、そうじゃないかと予想はしていましたが、やはりそうでした。

 中のメディアですが、「VD-R47SP10」「VD-R47SP50」と全く同一のもので、「VD-R120SP10」は外周の文字が「Victor INKJET LABEL DVD-R for Video 1-8x」となっている以外は同一です。ワイドプリンタブル24mm~118mmまで印刷できる、印刷好きの人にもぴったりのメディアです。

↓VD-R47SP10(何故か猫)

VD-R47SP10

↓VD-R120SP10(何故か犬)

VD-R120SP10

↓中のメディア(「VD-R47SP50」のメディア)

VD-R47/120SP10

 ところで、メディアの保管ですが、私は今回の商品のような10枚スピンドルケースで保管することが多いです。保存性はよくないらしいけど。1枚1枚プラケースに入れると場所とるし、50枚や30枚のスピンドルケースに入れると下の方が取り出しにくいからです。10枚なら分類するにも丁度の枚数だし、取り出しも余り苦労しませんから。

 ただ、10枚スピンドルパック50枚スピンドルパックよりメディア1枚当たりの単価が高かったので、50枚スピンドル入りと空の10枚スピンドルケースを別々に買って利用していました。ところが今回の商品は、50枚スピンドルのメディア1枚当たりの単価とほぼ同じで、私にとっては非常にありがたい商品でした。

※ 関連記事 「ビクターのDVD-R」

※ 関連記事 「ビクターのDVD-R part3」

今回ご紹介した Victor DVD-R の通販はこちらから ★★★

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2005年11月23日 (水)

ビクターのDVD-R

 先日の記事に書いたビクターのDVD-Rを試しに購入してみました。ビクターのDVD-Rには「日本製」と表記されており、聞くところによると「マクセル」「太陽誘電」のOEMらしいです。どちらのOEMであるかは、製品によって違うとのことです。

 購入したのは、「VD-R120XF10」「VD-R47SP50」の2種類です。共に8倍速書き込み対応プリンタブルメディアですが、前者はビデオ用個別ケース入り5色10枚パック、後者はデータ用スピンドルケース入りホワイト50枚パックです。

 早速、マニュファクチャーIDを調べてみました。すると、「VD-R120XF10」「MXL RG03」マクセル製「VD-R47SP50」「TYG02」太陽誘電製であることがわかりました。ということで、実際に品番によってマクセル製太陽誘電製があることが確認できました。

 「VD-R120XF10」は結構以前より発売されていたようですが、発売当初はそれなりに高価だったので余りお目にかからないメディアでした。それが、最近、一部で安くなっているので今回購入してみました。ただし、アマゾンとかでは高い価格のままなので、お買い得とは言えません。

 このメディアは、最近余り見かけない10mmケースに入ってます。森本(モリホン)に書いてありましたが、5mmの薄型ケースは反りやメディアに対するストレスの問題があるので、10mmケースに保存した方がいいらしいです。ケースの厚さが倍なので置き場所も倍必要ですが、場所より保存性を重視したいので10mmケースがいいですね。

 また、最近省略されていることが多い、インデックスカードが付属している点も見逃せません。最初、10枚中4枚にしかインデックスカードが入っていなかったので騙されたかと思いましたが、その4枚はそれぞれ3枚綴りなのでした。というわけでちゃんと12枚分付属しています。

 ただし、プリンタブル面に関しては、正直言ってよくないです。薄い色が付いているのは許せますが、中央部の印刷できない範囲が大きすぎです。また、外周に「I'collection」という文字やらDVDのロゴやらがあってとても邪魔です。私自身は印刷しないので構いませんが、印刷好きの人には向きません

 一方、「VD-R47SP50」はまだビクターのサイトにも品番が出ていないほどの新製品のようです。こちらは、個別のケースがなく50枚がスピンドルケースに入ってます。個別のケースがない分安くなっているのが魅力です。上記のメディアと比較してメディア1枚当たりの単価は20円~30円ほど安いです。ということは、30円より高いケースに入れると逆転しますが。

 こちらのプリンタブル面24mm~118mmまで印刷できるワイドプリンタブルタイプです。外周部には「Victor INKJET LABEL DVD-R for Data 1-8x」という文字がありますが、余り目立たないし、後で見てメディアの種類・メーカーを確認できるのでいいでしょう。こちらは、印刷好きの人にもぴったりのメディアだと思います。

↓上の2枚:VD-R120XF10 下の2枚:VD-R47SP50

VD-R120XF10-1

VD-R120XF10-2

VD-R47SP50-1

VD-R47SP50-2

※ 関連記事 「ビクターのDVD-R part2」

※ 関連記事 「ビクターのDVD-R part3」

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2005年11月16日 (水)

フジフィルムのDVD-R

 私がずっと愛用している、フジフィルムのデータ用DVD-R「ボリュームパック」ですが、最近、台湾製に切り替わったらしいです。フジフィルムのサイトにも、以前は「日本製」という表記があったのがなくなっています。当然ながら、台湾製になった製品には、以前あった「日本製」という表記は消えています。ただ、サイトの写真は「日本製」の製品のままですが・・・。

 それにしても、中身を変えるのなら品番ぐらい変更して欲しいです。お店で購入する際は「日本製」の表記の有無で区別できますが、通信販売で購入すると台湾製が送られてきそうで怖いです。また、ちゃんと「日本製」とか「太陽誘電製」と書いてあるところでも、それを信じて注文して、もし台湾製が送られてきた場合、返品なり他の製品に交換なりしてくれるか微妙ですし・・・。

 聞くところによると、台湾製の分はProdiscで製造されているらしいですが、個人的には台湾製には懲り懲りなので、どこの製品であろうがもう二度と使う気がしません。よって、日本製の流通在庫がなくなってしまったら、もうフジフィルムはやめることにします。

 その時は、製造元・製造国が変わる恐れのない太陽誘電マクセルにしようかな?それとも、この2社のいずれかの製造らしくて、しかも価格が安いビクターがいいかな?

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2005年9月 6日 (火)

16倍速DVD-RAMドライブ

 AV Watch「松下、日立LGが16倍速DVD-RAMドライブを年内発売」という記事を読みました。へぇ~、今まで、5倍速だったのがいきなり16倍速まで行きますか。あ、でも、外周16倍速でも内周6倍速なので、時間的には5倍速約半分なんですか。
 ただ、今でも、ドライブ5倍速対応なのに、メディア3倍速までしか持ってないんですけどね。ていうか、3倍速数枚で、残りの95%はただの2倍速です。やはり、5倍速はちょっと高いですから・・・。16倍速になるともっと高いはずですよね?

 ところで、記事によると、「DVDレコーダーでの高速ダビングの要求」とありますが、個人的にはDVDレコーダーDVD-RAMはほとんど使わないですね。見た後消すのはHDDに録画するからDVD-RAMにダビングすることなんてないし、保存して残しておくのはDVD-Rに残しますからね・・・。
 これが、HDDのない機種だったら、確かにDVD-RAMを使うと思いますが、そもそも、HDDのない機種は高速ダビングすらできないので16倍速になっても完全に無意味です。
 後は、HDDが故障した時に備えて番組データのバックアップDVD-RAMにとるという使用法もありますが、パソコンデータのバックアップを取っている人も少ないですが、それ以上に番組データのバックアップを取っている人は少ないでしょう。
 あ、そういえば、1度だけDVD-RAMが大活躍した時がありました。それは、新しいDVDレコーダーを購入した時、古いレコーダーのHDDから新しいレコーダーのHDDへ番組を移す際にDVD-RAMを使いました。

 なお、16倍速対応になっても、録画した放送によっては全く意味のない場合があります。それは、デジタル放送のコピーワンスの番組です。現在、BSデジタル・地上波デジタルの全番組がコピーワンスになっていると思いますが、こういう番組はDVDレコーダーで次のような制限が加わります。

  • CPRM対応のメディアへしか録画できない
  • HDDからDVD-RAM高速ダビングできない(実時間かかる)
  • ダビング時再エンコードになる(画質が劣化する恐れがある)
  • HDDからメディアへのダビングはコピーでなく移動になる(HDDの番組が消去される)
  • メディアからHDDのダビングはできない(できたようでも見ることができない)

 コピーワンスは、番組の不正コピーを防止著作権を保護するためのものですが、現在の仕様は、DVDレコーダーの機能をことごとく束縛するものです。特に視聴者の多いBS・地上波は、2011年コピーワンスのないアナログ放送が停波しデジタル放送のみになりますので大問題ですね。一応、この点に関しては、運用の見直しを検討中AV Watch 関連記事)ということです。

 一方、パソコンデータ用ドライブとして見ると、DVD-RAMはDVD系メディアの中で唯一ライティングソフト(含パケットライトソフト)不要リムーバブルメディアなので、DVD系メディアの中では一番使いやすいし、保存データの信頼性の高さ書き換え可能回数の多さから個人的には一番好きです。

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2005年8月 9日 (火)

ワットチェッカー買ってみました

 それぞれのパソコンが消費している電力を調べてみようと思い、サンワサプライ「ワットチェッカー TAP-TST5」を買ってみました。結構高いんだなこれって・・・。

 これで、大飯ぐらいのパソコンがどれなのか判るって寸法です。ノートパソコンでどれぐらい省エネになるのかもバッチリ判ってしまいますね・・・。

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2005年7月 2日 (土)

DIGAで複数番組をFR録画

 DIGAの欠点の1つとして、ビットレートを調整する方法はFRモードを選ぶしかないということがあります。これは、簡単操作を重視しているためにこういう仕様にしてあるのだと思いますが、このせいで、連続しない複数番組をDVD-Rいっぱいにまとめたい時には面倒な方法が必要になります。

 まず、当然ながらDVD-R高速ダビングモードはオンにしておきます。これがオフだと、HDDからDVD-Rへのダビング時に再エンコードすることになり、以下の方法は意味がありません。しかも、ビデオテープのダビングのように番組の長さと同じ時間がかかります。

 次に、入れたい番組の合計時間を計算します。例えば1話55分の番組を3話分入れたいとすれば、165分(2時間45分)となります。民放でCMを部分削除する場合は若干短めでも構いませんが、短くしすぎて入らなくなるとアウトですので、余裕を見た方がいいでしょう。

 さて、ここからが重要です。予約録画する際には、EPGを使ってもいいですが、録画終了時刻を先ほど計算した合計時間分録画するように延長します。上記の例で21時からの番組であれば、終了時刻を23時45分に変更します。もちろん、録画モードはFRモードを選びます。

 予約録画中は、目的の番組が終了して余分な部分に入ったら「タイマー切/入」を押して録画を中断しても構いません。上記の例だと21時55分を過ぎたら中断しても構いません。ただし、後でタイマーを入れるのを忘れてしまうと、それ以降の録画予約が働かなくなりますので注意しましょう。私も1回だけやっちゃいました^^;

 次に部分削除をします。先ほどの不要な部分を削除するわけです。番組分割して後の部分を消去でも可能ですが、番組分割の場合は切れ目の数フレームがどちらかに取られて最後の数フレームがなくなるかもしれませんので、やはり、部分削除がお勧めです。CMを削除するのならここでやっておきます。

 あとは、この方法でできた番組をまとめてDVD-Rに高速ダビングすれば、再エンコードなしの最も高画質(多分)でDVD-Rに入れることができます。まぁ、パソコンを使えばもっと高画質でできるかと思いますが、DIGAだけでできる方法ということで・・・。

※HDDにSPモードで録画した番組をDVD-Rに高速ダビングすると、約2時間5分ほど入ります。ですから、民放の30分番組のCMを削除すると約25分になりますが、これが、ぎりぎり5話入ります。もちろん、入らない場合もあるかもしれませんが・・・。

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